トラブル別に徹底検証!dカードGOLDがあればケータイ補償サービスは不要?補償されないパターンや注意点まとめ

スマホ 故障

dカードGOLDの特典で特に注目すべきは、dカードGOLDケータイ補償です。

先日このdカードGOLDケータイ補償を利用して、約10万円の機種を自己負担なしで購入することができました。

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さて、dカードGOLDを契約した際、「これまで入っていたケータイ補償サービス(月額380円や500円)は解約していいの?」と疑問に思う方も少なくないのではないでしょうか。

しかし、ケータイ補償サービスは一度解約すると、原則として機種変更をしない限り再度加入することはできないので、慎重になりますよね。

今回は、dカードGOLDを契約したけれど、一般のケータイ補償サービスは解約していいかどうか迷っている方に向けて、それぞれどういったトラブルをカバーできるかなどを解説していきます。

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ケータイ補償の種類

ケータイ補償には大きく分けて「dカードのケータイ補償」「一般のケータイ補償(ケータイ補償サービスもしくはケータイ補償お届けサービス)」があります。

dカードのケータイ補償は、dカードかdカードGOLDかで補償の内容が異なります。

また、一般のケータイ補償は機種の発売時期によって名称や補償内容が異なります。

2013年夏モデル以前の機種がケータイ補償お届けサービス、2013年冬モデル以降がケータイ補償サービスです。

一覧にまとめるとこのようになります。

ケータイ補償 全体像

それでは、まずはdカード及びdカードGOLDのケータイ補償から補償の内容を見ていきましょう。

dカードケータイ補償

dカードのケータイ補償をざっくり言うと、購入から1年以内(GOLDは3年以内)の携帯電話端末が紛失・盗難・修理不能になった場合、新しい携帯電話端末を購入した代金を1万円まで(GOLDは10万円まで!!キャッシュバックしてくれるサービスです。

dカード及びdカードGOLDのケータイ補償の主な特徴をまとめると次のとおりです。

dカード・dカードGOLDケータイ補償

dカードとdカードGOLDに共通するその他の補償の条件は次のとおりです。

〇すでにdカードケータイ補償を利用したことがある場合、前回の事故発生日から1年以内は補償の対象外

〇ドコモでの購入履歴が確認できる端末に限る

(ドコモショップ・ドコモオンラインショップもしくは家電量販店で購入していれば問題ありません)

○一括払いをしないと全額補償されない

(分割払いの場合は頭金+事務手数料(2,160円)だけ補償)

○新端末の購入はdカードでの決済が必要

(他のクレジットカードや現金で支払ってしまうと補償の対象外になってしまう。)

○同一機種・同一カラーがない場合は、ドコモショップ指定の端末となる

○家族会員も最大10万円の補償対象

細かくはこちらの記事にまとめています。

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ゴールドカードでないdカード(一般)は初年度は年会費無料(2年目以降は前年度に1回でもショッピング利用があれば年会費無料)ですが、購入から1年間・1万円までのサポートと魅力的な補償とは言い難いです。

一方のdカードGOLDは、購入から3年間は最大10万円が補償される充実ぶり。

しかも、家族会員も最大10万円の補償対象なのは驚きです。万が一、家族そろってスマホを紛失なんて時にも、本人会員が最大10万円と家族会員最大10万円の併せて最大20万円が補償されるんです。

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たしかにこれだけ見ると、dカードGOLDさえあれば他のケータイ補償はいらないのではとすら思えてしまいますが、一般のケータイ補償ときちんと比較していきましょう。

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ケータイ補償サービス

さて、ややこしいので復習ですが、一般のケータイ補償は、機種の発売時期によって補償の名称や月額、補償内容が異なります。

ケータイ補償サービス・ケータイ補償お届けサービス

まずは、一般のケータイ補償の中の2013年冬モデル以降が対象の「ケータイ補償サービス」についてです。

ケータイ補償サービスは、いざという時のための3つの補償がセットになったサービスです。

ケータイ補償サービスの3つの補償

①交換電話機のお届け

②修理代金のサポート

③ケータイデータ復旧代金の割引

それぞれのサービスの概要を確認していきます。

①交換電話機のお届け

◆基本情報

「交換電話機のお届け」は、紛失、故障などのトラブルがあった時に、申込みから1日~2日以内に代わりの電話機を届けてもらえるサービスです。

紛失・盗難・すべて故障(修理可能、全損、水濡れも)などトラブルの種類は問わず、あらゆるトラブルを補償します。

交換電話機のお届け

代わりの電話機は新品ではなく、他の誰かが使った端末を故障修理・品質の確認を行ったうえで、新品同様の状態に初期化したリフレッシュ品というものです。外側のカバーも交換されているので、他人が使った端末は衛生的に嫌という場合も気にしないで済みそうです。

お届け場所は自宅や職場など指定できます。

故障した電話機は、リフレッシュ品が届いたら10日以内にドコモに送付する必要があります。

また、このサービスは利用の際にも料金が発生します(上記表のとおり)。1年に2回まで利用できます。

◆その他の留意点

○電話orドコモショップで受付

電話の場合、年中無休で受け付けているので、忙しくてドコモショップに来店する暇がない方にはとても便利です。

○同一機種・同一カラーがない場合がある

原則として、同一機種・同一カラーの電話機が送られてきますが、同一機種・同一カラーがない場合はドコモが指定した端末が送られてきます。

コールセンターによると、基本的には今保有している機種と同等もしくは上位機種が送付されるので、自分の所有しているものより古い機種が送られてくる可能性もないとはいえないものの低いとのことでした。

○旧電話機を送付しないと違約金が発生する

リフレッシュ品が到着してから10日以内に旧電話機を返送しない場合は、60,000円の違約金がかかります(盗難・紛失の場合は返送できないので、もし見つかったら返送するというルールです。)

○購入日は旧電話機を引き継ぎ

あくまで交換なので、購入日はリセットされません。旧電話機を購入した日が購入日として引き継がれます。

②修理代金のサポート

◆基本情報

「修理代金のサポート」は、ドコモで修理する場合の修理代金をサポートしてくれるサービスです。

修理代金のサポート

保証対象の故障とは何を指すのかコールセンターに確認したところ、「自然故障」のことでつまり初期不良のことだそうです。自然故障以外の事故は保証対象の故障外の故障ということです(過失か事故かにかかわらず)。

月額380円のケータイ補償サービスは補償期間が購入から3年間、月額500円のケータイ補償サービスは機種ごとに補償期間が異なります。

月額500円のケータイ補償サービスの修理可能期間はどのくらいか気になり、ドコモのホームページで調べてみました。

例えば、2014-2015冬春モデルでは、ほとんどの機種が2018年12月末から2019年8月末の間で修理可能期間が終了予定です。2015夏モデルででは、2019年5月から末2020年4月末までが修理可能(修理可能期間が終了予定が決定している機種のみ調べ)。つまり、機種にはよるものの3~5年間くらいは修理可能ということが言えそうです。

◆修理の流れ

ドコモでの修理の流れは次の通りです。

ドコモショップで受付

ドコモショップからメーカーに故障端末を送付

↓(2営業日)

メーカーで見積もりの作成

↓(1週間程度)

見積もりの提示

修理依頼or修理せずの決定

※都内ドコモショップからヒアリング。日数などはドコモショップごとに多少異なる可能性あり。

ドコモショップに確認したところ、メーカーでの見積もりや修理を待っている間は、代替端末を貸してくれるそうです。

◆その他の留意点

○水濡れ・全損(内部基板の変形・破損)・改造などは対象外

○定められた期間内ならば何度でも利用可能

○ドコモショップでのみ受付可(電話での受付は不可)

③ケータイデータ復旧代金の割引

ケータイ補償に加入すると、壊れてデータが取り出せなくなった場合にデータを復旧してくれるサービスである「ケータイデータ復旧(通常料金8,000円)」を割引してくれる特典がついてきます。

ケータイデータ復旧代金の割引

これはもちろんいざという時ありがたいですが、自分でバックアップすれば防げることではあります。これだけを目的にケータイ補償サービスに加入するというより、「①交換電話機のお届け」や「②修理代金のサポート」にプラスしてこの「③ケータイデータ復旧代金の割引」もあっていいねくらいのサービスかと思います。

ケータイ補償お届けサービス

2013年夏モデル以前の機種のケータイ補償は、月額380円(税抜)※で加入できる「ケータイ補償お届けサービス」というものでした。

※一部の機種は280円(税抜)。

ケータイ補償 お届けサービス

ケータイ補償お届けサービスでは、前述のケータイ補償で説明した3つのサービスのうち、「①交換電話機のお届け」のみがついてきます。「②修理代金のサポート」、「③ケータイデータ復旧代金の割引」は利用できません

また、それ以外にケータイ補償サービスとの違いが2点あります。

○違約金は40,000円

交換電話機のお届けサービスを利用した際に旧電話機を送付しなかった場合の違約金は40,000円です。

○継続特典がある

過去2年以上同一機種でケータイ補償お届けサービスの契約をし続けているものの、一度も補償を利用しないまま機種変更となった場合、dポイントが1,000ポイントがプレゼントされるという継続特典があります。

この特典はケータイ補償サービスにはなく、ケータイ補償お届けサービス限定の特典です。

条件に当てはまる場合は、機種変更直前にケータイ補償お届けサービスを解約してしまっては損になるので注意が必要です。



トラブル別の対処法

これまで説明したサービス概要を踏まえ、dカード・dカードGOLDとケータイ補償サービスもしくはケータイ補償お届けサービスでそれぞれどのようなトラブルをカバーできるのか検証してみましょう。

ケータイ補償 トラブル別対処表

ピンク:トラブル別にみた場合、自己負担が少ないパターン

ブルー:トラブル別にみた場合、自己負担が大きいパターン

紛失・盗難、修理不能の場合は、dカードGOLDの購入代金の最大10万円サポートが際立って優れています。

一方で修理可能な故障は、一般のケータイ補償に加入していた場合のみきちんと補償されることがわかります。

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dカードGOLDケータイ補償で対応できないパターン

dカードGOLDケータイ補償で対応できない主なトラブルやパターンは次の4点を想定しています。

①修理可能な故障

②購入から3年経過した端末のすべてのトラブル

③過去1年以内に補償を利用している場合のすべてのトラブル

④ドコモショップへの来店ができないパターン

①修理可能な故障

一番忘れてはいけないのは、修理可能なトラブルにはdカードGOLDのケータイ補償は一切対応できないことです。

では、修理にはいったいどのくらい費用がかかるものなのでしょうか。

ドコモの公式ホームページでは、修理代の目安として2,000円~70,000円という数字が挙げられています(故障したときのご提案プラン シミュレーション結果より)。だいぶ幅が広いものの、故障の内容によっては数万の修理代がかかるようです。

また、ドコモコールセンターでは修理代の一例として、画面割れで3万円かかったお客様もいると教えてくれました。

インターネットで修理業者を検索したところ、私の現在使っている機種でもっとも修理代が高いトラブルがデータ復旧で約4万円、その次が画面割れでド約3.5万円かかるという業者もありました。もちろん、機種やトラブルによって修理代は変わってきますが、故障の場合は出費が大きい可能性があるようです。

さらに留意したいのが、例えばスマホが落下して故障したとして、その故障が全損であるか修理可能であるかは自分では判断しにくいという点です。

ドコモの公式ホームページでは、全損の説明として「全面的な破損、落下・衝突などによる衝撃や圧力により全損/変形した場合など 」と記載されていました。

修理可能な状態か全損かは、ドコモショップで判断を下します。もし、ドコモショップでは判断がつかない状態だと担当部署に送って全損か否かを判断するとのことでした。もし後日、担当部署で全損と判断された場合は補償されますが、修理可能と判断された場合は支払った金額は1円も補償されません。

②購入から3年経過した端末のすべてのトラブル

dカードGOLDの補償期間は、端末の購入から3年間です。

購入から3年以上経過した端末であれば、たとえ紛失・故障・修理不能であっても補償されません。「3年も使ったし壊れたら買い替える!」と割り切れるならば、4年目以降は一般のケータイ補償を含め補償を外すというのも一つの考えかもしれません。

ただし、ケータイ補償お届けサービスには、過去2年以上同一機種でサービスを継続契約をして、一度も補償を利用しないまま機種変更となった場合、dポイントが1,000ポイントがプレゼントされるという継続特典があります。ケータイ補償お届けサービスに加入している方は、機種変更の直前にサービスを解約してしまうとdポイントをもらい損ねてしまうので気を付けましょう。(ケータイ補償サービスには継続特典はありません。)

③過去1年以内に補償を利用している場合のすべてのトラブル

すでにdカードGOLDのケータイ補償を利用したことがある場合、前回の事故発生日から1年以内は補償の対象となりません。前回の事故から1年以内に事故を起こしてしまった場合、機種変更をするか修理をするかの対応になってしまいます。

もしも、一般のケータイ補償にも併せて加入していれば、5,000円~8,000円の料金で電話機交換サービスを利用してリフレッシュ品を入手することができます。

④ドコモショップへの来店ができないパターン

dカードGOLDの補償を受けるには、ドコモショップへ必ず来店しなければいけません。

忙しすぎてドコモショップに来店している暇がない!という方は、電話での受付が可能な交換電話機お届けサービス(一般のケータイ補償に付帯)に加入していれば、電話一本で自宅にでも職場にでも新しい端末を届けれくれるので助かりますね。



ケータイ補償に加入した場合の費用

一般のケータイ補償に加入し続けるといくらかかるのでしょうか。2年間、3年間で試算してみましょう。

【月額税抜500円(税込540円)のサービス】

⇒2年間で税込12,960円、3年間で税込19,440円

【月額税抜380円(税込410円)のサービス】

⇒2年間で税込9,840円、3年間で税込14,760円

※初回31日無料キャンペーンを利用した場合は、それぞれ1ヶ月分少なくなります。

つまり、この金額を払って安心を買うかどうかの判断になります。

前述のとおり、この金額を払っていれば無料で交換電話機が送られてくるわけではなく、5,000~8,000円(加入しているケータイ補償サービスの種類や利用回数による)の支払いが必要なのでその点も考慮は必要です。

ケータイ補償サービスを解約する際の注意点

ケータイ補償サービス及びケータイ補償 お届けサービスは一度解約すると、同じ機種で再度契約し直すことが原則としてできません。

解約を希望する場合もよく検討したうえで判断する必要があります。

ケータイ補償を解除して後悔したパターン

私は一般のケータイ補償を外した直後にケータイが故障(修理可能な故障)してしまい、dカードGOLDのケータイ補償では対応できず(修理可能な故障はdカードケータイ補償の対象外であるため)、購入から2年以上たっていたこともあり、全額自己負担で機種変更しました。

機種変更後の新しい端末では、一般のケータイ補償にも加入するという選択をしました。

「今この故障している端末がうっかり水に落ちて水濡れになったら10万円サポートか・・・」と悪魔のささやきが聞こえましたが、悪いことをすると自分に返ってくるのでもちろん不正はいけません!

まとめ

dカードGOLDのケータイ補償は、購入から3年以内の故障・盗難・修理不能(水濡れ・全損など)の場合は、新しい携帯電話端末を購入した代金を10万円までキャッシュバックしてくれるという手厚い補償があります。

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一方で、修理可能な故障は補償の対象外です。また、過去1年以内にdカードGOLDのケータイ補償を利用した場合や購入から3年経過している場合は、補償が利用できません。このようなリスクに備えたい場合は、一般のケータイ補償に加入し続けることをおすすめします。

例えば、頻繁に携帯をなくす、水没させるという方は、dカードGOLDの1年1回までという条件では危ういかもしれません。

「故障したら思い切って修理代を払う!」、「1年に2回以上大きなトラブルにあうなんてこれまでなかったから確率として低い。万が一そういうことがあったら諦める!」というくらい覚悟を決められる場合は、一般のケータイ補償は外してもいいのかもしれません。

一般のケータイ補償は一度外すと、同じ機種で再度加入することが原則としてできません。

実際に解約しようという場合は、規約をよく読んだりドコモのコールセンターに相談したりしたうえでの解約をおすすめします。

その他のdカードGOLDの魅力を伝えます!私も初めは興味がなかったのですが、作ってみたらベストスリーに入るお気に入りクレジットカードになりました。

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dカードGOLDの魅力のすべてを別の記事で書きましたが、dカードGOLDはメリットが多すぎてだいぶボリュームのある内容になってしまい...

「年会費がかかるから」という理由だけでdカードGOLDを作らないのはもったいない!

現在、ケータイ・ドコモ光利用料金に対してdポイントが90ポイント超付与されている(ざっくり毎月のドコモ料金が9,000円超)ならば、dカードGOLDを作ると年会費相当を上回るポイントを獲得できるうえに充実した特典が利用できて断然お得になります!

dカードGOLDならば、ケータイ・ドコモ光利用料金のポイント還元率が1%→10%に。しかも、ケータイ・ドコモ光利用料金のdカードGOLDでの決済は必須条件ではないので、dカードGOLDを契約しているだけでポイントがたまります!

「dカードGOLDを作ったら、自分は何ポイントもらえるのか知りたい!お得になるの?」という方には、こちらの記事がおすすめ。

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